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研いだ爪隠し牙を剥く


国立競技場のコンサートに参加して、感じたこと。
想いを言葉に残しておきたかったので、ここに記しておきます。




レポ書いてるあいだに、
あたし何回「しあわせ」って言葉つかったんだろう。
それほどたくさんの、しあわせが詰まったコンサートだったんです。

国立でコンサートをやることによって、
嵐が遠くなるなんて1秒も思ったことはなかった。
だけどそうじゃなくて、
国立でも嵐は近かったんです、常に。
物理的にも、嵐は会場中を駆け回ってくれて、
体いっぱい使って手をふってくれて。
そして何より、"心"が近かった。
近くにいこういこう、とするっていうよりも、
嵐の想いとファンの想いが一緒になって、
自然と近いところにいたという感覚で。
いつだって嵐は、同じ歩幅であるいてくれる。
それはきっとずっと、変わらないんだろうなって。

びっくりするくらい速いスピードで加速していくから、
ついていけなくて戸惑うことだってあるけど。
聖火台の上にたってる5人をみたら、
これが今までの証なんだなーと感じて。
嵐が9年かけて長い道のりを歩いてきて、
国立競技場という場所に立つべきときが来たんだな、って。
でもその道はこの先にもまだまだ続いてる。
彼らが歩く限りは、ずっと大草原のままなんだろうね。
つぎは、どんな景色が待っているのかな。
その景色を見続けていくためにも、風を送りつづけます。
Re(mark)ableで使われてる、「松明」ってことば。
6人目の嵐みんなで、これからも松明を灯し続けて、
「炎は消えない」あしたをつくっていけたらいいな。

嵐という存在にであえたこと、
今まで一緒に歩いてこれたこと、
国立という場を迎えられたこと、
あの5人が嵐であるということ。
あたしにとって全てがしあわせで、誇りです。
まさに、
嵐でよかった。
出会えてよかった。

ありがとう。




―――――――來夢*







嵐[AAA2008*] 22:32 comments(0)
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